江戸前の技が活きる旬のお料理をどうぞ

今月の旬の料理

ぶり大根

ぶり大根
一人前:1,000円

ぶり大根(ぶりだいこん)は、ブリのアラを大根と一緒に醤油で煮付けた日本の郷土料理。ブリに脂が乗ってくる季節である冬の料理。ブリに塩を振って臭みを抜くもの、熱湯で下茹でするもの等、下処理にはさまざまなバリエーションがありますが、2007年、農山漁村の郷土料理百選において、富山県の郷土料理として選定されました。今日では日本全国で食べられているポピュラーな料理になっています。

寒鰤の刺身

寒鰤の刺身
一人前:1,500円

寒鰤とは、毎年12月から翌年2月までの冬の時期に漁獲される鰤のこと。産卵期前の最も脂がのって身が引き締まっている旬の時期であり、季節を代表する食材のひとつとなってます。名産地は北陸で氷見、能登、佐渡という3つの地域の寒鰤が有名です。

若女将

若女将からのメッセージ

「寿し好き、魚好きの方々にお薦めのコースです。
カウンター以外のお席、当日のご注文等でもご用意させていただきます。」

東光

【おすすめのお酒】

■東光:「からくち」(本醸造・山形)

醸造用糖類を使用せず、米の旨みを活かした酒。すっきりとした飲み飽きしない辛口酒。

ふぐひれ酒

■ふぐひれ酒

琥珀色に透き通るのが特徴
ひれの香味が酒にうつるのを待ってお飲みいただきます。
一杯:900円

※価格は全て税抜き価格です。